セブンセンスタイムズ 2026年2月発行
冷え込みの厳しさが続き春の訪れが待ち遠しい今日このごろ、
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
今月も 「セブンセンスタイムズ」 を読んで、ちょっと一息ついてくださいね♪
今月号のキーワードは・・・
● 2026年度 (令和8年度) 税制改正大綱のポイント
● 「読む×シェアする」 がつなぐ、新しい社内コミュニケーション
● 半年ごとに変更?大文字小文字? 「パスワード新常識」 の話
『2026年度 (令和8年度) 税制改正大綱のポイント』
⇒2025年12月19日、政府・与党により 「令和8年度税制改正大綱」 が決定されました。
主要な改正ポイントを整理してお伝えいたします。
『「読む×シェアする」 がつなぐ、新しい社内コミュニケーション』
⇒静岡オフィスを起点に、セブンセンスグループの中で新しい取り組みが始まっています。
それが社内本棚 「Seventh Sense Library Space(セブンセンスライブラリースペース) 」 です。
今回の note 記事では、このライブラリースペースがどのような背景から生まれ、
どんな工夫によって 「学びの共有」 が根づき始めているのかを、詳しく紹介しています。
■ セブンセンスグループの活動
【▶ 記事はこちら】
【▶ セブンセンスグループ 公式note】
『半年ごとに変更?大文字小文字? 「パスワード新常識」 の話』
⇒2025年夏、アメリカ国立標準技術研究所 (NIST) が 「パスワードのガイドライン」 をアップデートしました。
かつてパスワード管理の鉄則といえば 「英数字や記号を複雑に混ぜ、定期的に変更する」 ことでした。
しかしNISTの最新の指針では、従来の “複雑さ” や “変更の強制” が、
かえってセキュリティリスクを高める要因になると結論づけられているようです。
ぜひご覧ください♪
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